インターバルトレーニングタイマー(タバタ・HIIT・EMOM)
プログラムを選ぶか自分で設定してスタート。大きなカラー表示とビープ音、お好みで音声案内とともに、運動と休憩を自動で切り替えます。
- 無料
- タバタ・HIIT・EMOM
- ビープ音と音声
- 離れても見やすい
100% プライベート — すべてブラウザ内で直接処理されます。ファイル、音声、映像がChatzamのサーバーに送信されることはありません。
タバタタイマーの使い方
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プログラムを選ぶ
タバタ、HIIT 30/15、40/20、45/15、EMOM、または時間とラウンド数を自分で決めるカスタム。
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トレーニング開始
端末を見える場所に置きます。10秒の準備のあと、運動と休憩が自動で切り替わります。
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合図に合わせる
最後の3秒でビープ音、オプションで「スタート」「休憩」の音声案内。いつでも一時停止や次へスキップができます。
トレーニングのために作られたタイマー
定番プログラム
タバタ(20秒/10秒 × 8)、HIIT 30/15、40/20、45/15、そしてEMOM(毎分の始めに1種目)。
カスタムプログラム
運動時間、休憩時間、ラウンド数、セット数、セット間の休憩を設定できます。
離れても見やすい
大きな表示、運動と休憩で色分け、合計時間、全画面。トレーニング中は画面が消えません。
音の合図
各ステップの最後の3秒にビープ音。オンにすれば「スタート」「休憩」の音声案内も。
タバタ式トレーニングとは?
タバタ式トレーニングは、とても短いインターバルトレーニングです。20秒の高強度の運動と10秒の休憩を8回繰り返し、合計4分。1990年代にこの方法を研究した日本の研究者、田畑泉氏にちなんで名づけられました。運動は本当にきつい強度で行う必要があり、会話ができるようならタバタとは言えません。もっとしっかりやりたい場合は、カスタムプログラムで4分のブロックを、間に1分の休憩をはさんで何回か続けましょう。種目は決まっていません。バーピー、スクワット、腕立て伏せ、もも上げ、なわとび、エアロバイクなど、レベルや道具に合わせて選べます。
HIIT 30/15、40/20、45/15、EMOM:どれを選ぶ?
最初の数字が運動時間、2番目が休憩時間(秒)です。30/15は休憩が運動の半分で、インターバルトレーニングを始めるのにぴったり。40/20は同じ2対1の比率でブロックが長く、45/15は休憩が運動の3分の1なので、3つの中でいちばんハードです。EMOM(every minute on the minute)はしくみが違います。毎分の始めに、たとえばスクワット10回など決めた回数を行い、次の1分が始まるまでの残り時間は休みます。速く終えるほど長く休めます。
カスタムプログラムの設定例
たとえば、運動40秒、休憩20秒、8ラウンド、3セット、セット間の休憩1分。1セットは8分で、準備を含めて全体で約26分です。合計時間はスタート前に表示されます。前に5〜10分のウォーミングアップ、後にクールダウンを入れましょう。スマホは2〜3メートル離して全画面で置けば、数字を読まなくても色だけで運動か休憩かがわかります。心臓に持病がある方、けがをしている方、運動を久しぶりに再開する方は、高強度のインターバルトレーニングを始める前に医師に相談してください。
よくある質問
タバタ式トレーニングは何分?
1ブロック4分です。20秒の運動と10秒の休憩を8ラウンド行います。1分の休憩をはさんで2〜4ブロック続ける人も多いです。
タバタとHIITの違いは?
HIITは高強度インターバルトレーニング全般を指します。タバタはその中の決まった形式で、20秒運動・10秒休憩を8回行います。
EMOMとは?
「every minute on the minute」の略で、毎分の始めに決めた回数を行い、次の1分まで休むトレーニングです。
トレーニング中に画面は消えない?
はい、トレーニング中は画面がスリープしないようにしているので、離れた場所からでもタイマーが見られます。ページは開いたまま前面に表示しておいてください。
タバタではどんな種目をやればいい?
好きな種目でOKです。タイマーは種目を決めません。バーピー、ジャンプスクワット、腕立て伏せ、ランジ、もも上げ、プランクなどがおすすめ。自分のレベルに合わせましょう。