バーチャルピアノ:ブラウザですぐに弾ける
マウス、タッチ画面、パソコンのキーボードですぐに弾ける3オクターブのピアノ。「曲を練習」モードでは、きらきら星や歓喜の歌を1音ずつガイドします。
- 3オクターブ
- パソコンのキーボード
- MIDI対応
- 練習曲6曲
100% プライベート — すべてブラウザ内で直接処理されます。ファイル、音声、映像がChatzamのサーバーに送信されることはありません。
オンラインピアノの弾き方
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弾き方を選ぶ
鍵盤をクリックする、画面を複数の指でタッチする、パソコンのキーボードを使う、MIDIキーボードをつなぐ、から選べます。
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ピアノを設定
音名をドレミかCDEで表示し、オクターブをずらし、音量を調整。スペースキーはペダルです。
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曲を練習
曲を選ぶと、弾く鍵盤が光ります。正しい音を弾くたびに曲が進みます。
ブラウザで本物のピアノ鍵盤を
パソコンのキーボード
キーがピアノの鍵盤のように配置されます。QWERTY・AZERTY配列は自動で判定。
タッチとMIDI
タッチ画面で複数の音を同時に。MIDIキーボードはChromeとEdgeで認識されます。
ペダルとオクターブ
スペースキーでサスティンペダル、オクターブの切り替え、音量調整。
ガイドつき練習曲
月の光に、グーチョキパーでなにつくろう、きらきら星、歓喜の歌、ハッピーバースデー、ジングルベル。
ピアノの鍵盤の見方
ピアノの鍵盤は、オクターブごとに同じパターンをくり返します。白鍵7つと黒鍵5つで、合わせて12音。黒鍵は2つと3つのグループに分かれていて、これが目印になります。「ド」は必ず、2つ並んだ黒鍵のすぐ左の白鍵です。そこから白鍵をたどると、ド、レ、ミ、ファ、ソ、ラ、シ、そして1オクターブ上の次のドになります。黒鍵はシャープとフラットで、ドとレの間の黒鍵はド♯(レ♭)と呼ばれます。ミとファの間、シとドの間には黒鍵がありません。
ドレミとCDE:音名の表し方
日本では音名をドレミファソラシで呼ぶのが一般的ですが、コード表や海外の動画では英語式のアルファベットが使われます。C=ド、D=レ、E=ミ、F=ファ、G=ソ、A=ラ、B=シです(日本式のハニホヘトイロも同じ音にあたります)。このオンラインピアノでは、どちらの表記も選べるので、楽譜と英語の解説動画を行き来するのに便利です。試しに弾いてみたい曲の出だし:きらきら星はドドソソララソ、グーチョキパーでなにつくろう(フレール・ジャック)はドレミド・ドレミド、歓喜の歌はミミファソソファミレです。
バーチャルピアノの始め方
最初の曲には、「曲を練習」モードがいちばんかんたんです。次に弾く鍵盤が光り、正しい音を弾いたときだけメロディが進むので、自分のペースで練習できます。音の少ないきらきら星やグーチョキパーから始めて、歓喜の歌に進みましょう。パソコンでは、キーボードを使うとマウスより速く弾け、2つの音を同時に鳴らすこともできます。スペースキーのサスティンペダルは音を伸ばします。和音が変わったら離さないと、音が混ざってしまいます。MIDIキーボードがあれば、接続してChromeかEdgeでページを開くと、本物の鍵盤で弾けます。
よくある質問
パソコンのキーボードでピアノを弾くには?
キーボードのキーがピアノの鍵盤のように配置され、画面の鍵盤に各キーの音名が表示されます。QWERTY・AZERTY配列は自動で判定されます。
MIDIキーボードはつなげる?
はい、ChromeとEdgeで使えます。MIDIキーボードをつないで弾くと、ページのピアノがそのまま音を認識します。
ピアノの「ド」はどこ?
2つ並んだ黒鍵のすぐ左にある白鍵です。オクターブごとに1つずつあります。
きらきら星のドレミは?
出だしはドドソソララソ、ファファミミレレド。「曲を練習」モードなら、最後まで弾く音を1つずつ教えてくれます。
オンラインピアノはスマホでも使える?
はい、スマホやタブレットでは指で弾けて、複数の鍵盤を同時に押して和音も弾けます。