画像に文字を入れる
写真を読み込み、テキストを入力して、マウスや指で好きな位置に配置。フォント、色、縁取り、影を調整したら、元の解像度のまま画像をダウンロードできます。何も送信されません。
- 無料
- ミームテンプレート
- PNGまたはJPG
- 元の解像度
100% プライベート — すべてブラウザ内で直接処理されます。ファイル、音声、映像がChatzamのサーバーに送信されることはありません。
写真に文字を入れるには?
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画像を読み込む
パソコンやスマホから、写真、スクリーンショット、画像素材を選びます。
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テキストを追加
テキストを入力し、マウスや指で動かして、フォント、サイズ、色、縁取り、影、背景を調整します。必要なだけ追加できます。
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画像をダウンロード
写真の元のサイズのまま、PNGまたはJPGで書き出します。
どんな写真でも読みやすい文字を
5種類のフォント
ゴシック体、明朝体、ミーム風の「Impact」、手書き風、タイプライター風。サイズ、太字、配置も調整できます。
縁取り・影・背景
文字に縁取り、影、背景色をつければ、ごちゃごちゃした写真の上でも読みやすくなります。
すぐ使えるミームテンプレート
上にテキスト、下にテキスト、白い大文字に黒い縁取り。定番のスタイルがワンクリックで。
元の解像度、送信なし
画像は元のサイズで書き出され、処理はすべてブラウザ内で行われます。写真がアップロードされることはありません。
写真の上の文字を読みやすくする
一番の落とし穴はコントラスト不足です。明るい空に白い文字、暗い部分に黒い文字を置くと見えなくなります。木の葉、人混み、街並みなどごちゃごちゃした写真では、明るい文字に暗い縁取り(またはその逆)をつけましょう。背景が落ち着いていれば、影だけで十分なことも多いです。文字の後ろに背景色を敷くのが最も確実で、ポスター、告知、名言画像などに向いています。短いメッセージを遠くから、または小さな画面で読ませるならゴシック体がおすすめです。共有時に切れないよう、画像の端から余白をとりましょう。
自分の画像でミームを作る
定番のミームはシンプルなルールでできています。上の文で状況を示し、下の文でオチをつけ、白い大文字、Impact風のフォント、黒い縁取りで書きます。縁取りがあれば、画像の色に関係なく文字が読めます。「ミーム」テンプレートを選ぶと、この2つのテキストがすぐに配置されるので、文を書き換え、長ければ位置やサイズを調整するだけです。スマホでも大きく読めるよう、1行を短くしましょう。なお、縁取りは日本語の文字にも使えますが、Impactや手書き風フォントは英字用なので、日本語の部分は端末にある別のフォントで表示されます。権利にも注意してください。特定できる人物の写真や、ほかのクリエイターの画像を使うと、特に公開や商用の場合に問題になることがあります。
PNGとJPG:どちらで書き出す?
画像は元の解像度で書き出されます。4000 × 3000ピクセルの写真は4000 × 3000のまま、文字もほかの部分と同じくらい鮮明です。PNGは劣化なしですべてのピクセルを保つので、文字の輪郭はくっきりしますが、写真ではファイルが重くなります。JPGはずっと軽く、SNSやメッセージでの写真の共有に向いていますが、細い文字のまわりにわずかなノイズが出ることがあります。ファイルがまだ重い場合は「画像を圧縮」や「画像をリサイズ」を使いましょう。複数の写真に同じ文字を入れるなら「透かしを追加」のほうが早いです。
よくある質問
無料で写真に文字を入れるには?
写真を読み込み、テキストを追加して、マウスや指で配置し、スタイルを調整します。あとはPNGまたはJPGで、無料・登録不要でダウンロードできます。
自分の画像でミームを作るには?
画像を読み込み、「ミーム」テンプレートを選びます。白い大文字に黒い縁取りのテキストが上と下に入るので、文を書き換えてダウンロードしてください。
明るい写真やごちゃごちゃした写真で文字を読みやすくするには?
反対色の縁取り、影、または文字の後ろに背景色をつけましょう。細かい画像では、背景色が最も読みやすくなります。
1枚の画像に複数のテキストを入れられますか?
はい。必要なだけテキストを追加でき、それぞれフォント、サイズ、色、位置を個別に設定できます。
画質は落ちますか?
いいえ、元の解像度で書き出されます。PNGならピクセルは一切変わらず、JPGはファイルが軽くなる分、ほかのJPG画像と同じように軽く圧縮されます。