無料のAI画像生成

思い浮かべた画像を日本語で説明するだけで、AIが数秒で、選んだスタイルの画像を作ります。無料、アカウント不要、1日30枚まで作れます。

  • 無料・登録不要
  • 8つのスタイル
  • 1024 × 1024 pxの画像
  • 1日30枚まで

0 / 1,000文字

思いつかないときは、例を試してみましょう

画像のスタイル

1024 × 1024 pxの正方形の画像を5〜20秒で作ります。上限:1人1日30枚。ショートカット:Ctrl + Enterでも生成できます。

画像を作るため、説明文は送信されます — 画像を作るため、書いた説明文は私たちのサーバーに送られ、そこから外部のAIサービスに渡されて、内容のチェック、英語への翻訳、画像の作成が行われます。Chatzamは説明文も画像も保存しません。画像はこのページのメモリーにだけ残ります。個人情報や機密情報は書かないでください。

AIで画像を作るには?

  1. 画像を説明する

    見たいものを日本語(またはほかの言語)で書きます。主役、背景、雰囲気、色などです。説明がくわしいほど、イメージに近い画像になります。思いつかないときは、例をクリックしてみてください。

  2. スタイルを選んで生成する

    「自動」のままにするか、写真、イラスト、3D、アニメ、水彩、ロゴ、ドット絵のサムネイルをクリックします。次に「画像を生成」をクリックします。AIが画像を作るのにかかる時間は、ふつう5〜20秒です。

  3. ダウンロードか、作り直し

    画像をJPGまたはPNGでダウンロードします。イメージと少し違うときは、「再生成」で同じ説明文から別のバージョンを作るか、文章を書き直します。直近6枚の画像が表示されるので、見比べられます。

アカウントもサブスクもなしでAI画像を作成

日本語で書ける

英語で書く必要はありません。AIが説明文を翻訳し、見た目の細かい描写を足してから描きます。実際に使われた文章は「使用したプロンプト」で確認できます。

ワンクリックで8つのスタイル

自動、写真、イラスト、3D、アニメ、水彩、ロゴ、ドット絵。ぴったりのキーワードを探さなくても、サムネイルを選ぶだけです。

JPGまたはPNG、1024 × 1024 px

正方形の画像を、JPG(元のファイル)またはPNG(ブラウザで変換)でダウンロードできます。Chatzamが透かしやロゴを入れることはありません。

作り直して比べる

同じ説明文でも、まったく違う画像になることがあります。1日30枚の範囲で作り直し、このページで作った直近6枚と見比べてから、いちばん良いものをダウンロードしましょう。

無料・登録不要の画像生成AI

このAI画像生成ツールは、短い文章を画像に変えます。テキストから画像を作る、いわゆる「text to image」です。思い浮かべたものを説明すると、AIが説明文を翻訳して補い、1024 × 1024ピクセルの正方形の画像を5〜20秒で作ります。インストールもアカウント作成もサブスクも不要です。画像はサーバーで作られるので、性能の高くないパソコン、タブレット、スマホからでも使えます。誰でも無料で使い続けられるよう、1人あたり1日30枚までに制限しています。無料サービス全体がその日の上限に達した場合はツールがお知らせするので、時間をおいてからもう一度お試しください。

AI画像のための良い説明文(プロンプト)の書き方

「犬」のようなとても短い説明では、ありきたりの画像になります。くわしく説明すれば、イメージどおりの画像に近づきます。主役(「ゴールデンレトリバー」)、動き(「麦畑を走っている」)、場所と時間(「夕暮れ時」)、雰囲気と光(「金色の光、あたたかい雰囲気」)、必要ならアングル(「横から見た」「アップ」)を書きましょう。見たくないものではなく、見たいものを書くのがコツです。AIは否定をうまく理解できないことがあり、「木なし」と書くとかえって木が出てくることもあります。看板やポスターなど画像の中の文字は、まちがった文字になることがよくあります。文字はあとから「画像に文字入れ」ツールで入れるのがおすすめです。

8つのスタイル:写真、イラスト、3D、アニメ、水彩、ロゴ、ドット絵

サムネイルを選ぶと、AIを特定の仕上がりに導く言葉が説明文に加わります。「写真」はリアルな写真、「イラスト」はくっきりカラフルなデジタルイラスト、「3D」は立体的な物やキャラクターのCG、「アニメ」は日本のアニメ風のタッチ、「水彩」は紙ににじむ淡い色の絵です。「ロゴ」は単色の背景にベタ塗りのシンプルなマーク、「ドット絵」はレトロな16ビットゲームのような大きなドットの絵を目指します。「自動」では、文章に合った仕上がりをAIが選びます。生成したロゴはあくまでアイデアのたたき台です。文字はくずれることが多く、できあがるのは画像でベクターファイルではありません。仕上げるには、「画像の背景を削除」や「画像をSVGに変換」ツールで背景を消したりSVGにしたりできます。

AIで作った画像:利用の権利と注意点

AIで作った画像だからといって、どんな権利からも自由とは限りません。ルールは国によって違い、どんどん変わっています。そのため、この点について私たちは何も保証できず、この文章は法的なアドバイスではありません。基本的な注意点は次のとおりです。ブランド、ロゴ、アニメやゲームのキャラクター、見て誰かわかる実在の人物を再現させないこと。会社などで使う前に、既存の作品やロゴに似すぎていないか確認すること。投稿するプラットフォームのルールを読むこと(AIで作った画像だと明記するよう求めるところもあります)。そして、人をだますために本物の写真として見せないことです。なお、このツールは性的、暴力的、差別的、人を欺くような依頼を受け付けません。

よくある質問

このAI画像生成は本当に無料で登録不要ですか?

はい。アカウント作成もアプリのインストールも不要で、説明文を書いて「画像を生成」をクリックするだけです。無料で続けられるよう、1人あたり1日30枚までの制限があります。回数はインターネット接続ごとに数え、1日に1回リセットされます。作り直した画像も含め、作った画像はすべて数えますが、拒否された依頼や失敗した依頼はふつう数えません。無料サービス全体がその日の上限に達した場合はツールがお知らせするので、時間をおいてからお試しください。

説明文は何語で書けばいいですか?

日本語、英語、スペイン語など、好きな言語で大丈夫です。AIが説明文を英語に翻訳し、内容を補ってから画像を作ります。実際に使われた文章は、画像の下の「使用したプロンプト」で読んだりコピーしたりできます。イメージと違う結果になるときは、説明が足りないことが多いので、背景、光、色を書き足してみてください。

依頼が拒否されるのはなぜ?

このツールには安全のためのフィルターがあります。性的な内容やヌード、未成年が関わる性的・扇情的な内容、過激な暴力、自傷行為、ヘイトの象徴や過激派のプロパガンダ、武器や薬物の製造、実在の人物を性的・暴力的・屈辱的・人を欺く場面に置くこと、人をだますための偽の書類、偽札、偽のロゴは受け付けません。問題のない依頼がまちがって拒否されることもあります。人の名前を入れず、もっとシンプルな表現に言い換えてみてください。

画像をサイト、チャンネル、商品に使えますか?

どんな場合でも画像が権利フリーだとは保証できません。AIで作った画像のルールは国によって違い、すぐに変わります。サイト、チャンネル、商品に使うなら、ブランド、保護されたキャラクター、実在の人物を避け、既存の作品に似ていないか確認し、投稿先のルールを読み、求められる場合はAIで作ったことを明記してください。商用利用ではさらに注意が必要です。迷ったときは、法律の専門家に相談してください。

画像のサイズは?ほかの比率も選べますか?

画像はすべて1024 × 1024ピクセルの正方形で、ほかの比率は選べません。JPGが元のファイルで、PNGはそのJPGからブラウザで変換したものです。そのためPNGでも背景は透明にならず、画質も上がりません。YouTubeのサムネイル用の16:9など別の比率にしたいときは「画像をトリミング」ツールで切り抜き、大きくしたいときは「画像を高画質化」を試してください。

説明文や画像は保存されますか?

Chatzamは説明文も作った画像も保存しません。画像を作るため、説明文は私たちのサーバーに送られ、そこから外部のAIサービスに渡されて、チェック、翻訳、画像の作成が行われます。個人情報や機密情報は書かないでください。1日の上限を守るため、サーバーが数えるのはインターネット接続ごとの画像の枚数だけです。ページに表示された画像はブラウザのメモリーにだけあり、ページを閉じるか再読み込みすると消えるので、残したい画像はダウンロードしてください。

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