週番号:今週は第何週?

今週の週番号を大きく表示し、月曜から日曜までの日付も示します。日付から週番号を調べたり、週番号から日付を調べたり、1年間の週番号一覧を見たりできます。

  • ISO 8601 準拠
  • 今日の週番号
  • 週番号一覧
  • 無料・登録不要

週は月曜〜日曜。1月の最初の木曜日を含む週が第1週です。

今週は

週番号 40

9月28日月曜日〜2026年10月4日日曜日

週の 2 日目(全7日) 2026年は 53 週あります

日付から週番号を調べる

2026年9月29日火曜日は2026年の第40週です。

この週は 9月28日月曜日〜2026年10月4日日曜日 です。

週番号から日付を調べる

2026年の第40週は 9月28日月曜日〜2026年10月4日日曜日 です。

2026年の週番号一覧

2026年は 53 週あります

週開始終了
2025年12月29日(月)1月4日(日)
1月5日(月)1月11日(日)
1月12日(月)1月18日(日)
1月19日(月)1月25日(日)
1月26日(月)2月1日(日)
2月2日(月)2月8日(日)
2月9日(月)2月15日(日)
2月16日(月)2月22日(日)
2月23日(月)3月1日(日)
3月2日(月)3月8日(日)
3月9日(月)3月15日(日)
3月16日(月)3月22日(日)
3月23日(月)3月29日(日)
3月30日(月)4月5日(日)
4月6日(月)4月12日(日)
4月13日(月)4月19日(日)
4月20日(月)4月26日(日)
4月27日(月)5月3日(日)
5月4日(月)5月10日(日)
5月11日(月)5月17日(日)
5月18日(月)5月24日(日)
5月25日(月)5月31日(日)
6月1日(月)6月7日(日)
6月8日(月)6月14日(日)
6月15日(月)6月21日(日)
6月22日(月)6月28日(日)
6月29日(月)7月5日(日)
7月6日(月)7月12日(日)
7月13日(月)7月19日(日)
7月20日(月)7月26日(日)
7月27日(月)8月2日(日)
8月3日(月)8月9日(日)
8月10日(月)8月16日(日)
8月17日(月)8月23日(日)
8月24日(月)8月30日(日)
8月31日(月)9月6日(日)
9月7日(月)9月13日(日)
9月14日(月)9月20日(日)
9月21日(月)9月27日(日)
今週9月28日(月)10月4日(日)
10月5日(月)10月11日(日)
10月12日(月)10月18日(日)
10月19日(月)10月25日(日)
10月26日(月)11月1日(日)
11月2日(月)11月8日(日)
11月9日(月)11月15日(日)
11月16日(月)11月22日(日)
11月23日(月)11月29日(日)
11月30日(月)12月6日(日)
12月7日(月)12月13日(日)
12月14日(月)12月20日(日)
12月21日(月)12月27日(日)
12月28日(月)2027年1月3日(日)

100% プライベート — すべてブラウザ内で直接処理されます。ファイル、音声、映像がChatzamのサーバーに送信されることはありません。

週番号の調べ方

  1. 今週の週番号を見る

    上の大きな数字が今週の週番号です。お使いの端末の日付から計算し、週の始まりと終わりの日付も表示します。

  2. 日付か週番号を指定する

    日付を入れるとその週番号が、週番号と年を入れるとその週の日付がわかります。

  3. 1年間を一覧で見る

    表には選んだ年のすべての週と日付が並び、今週はハイライトされます。

週番号のことならこれひとつ

今週の番号を大きく表示

ページを開くとすぐに週番号が表示され、今日が週の何日目か、その年が何週あるかもわかります。

双方向に変換

日付から週番号へ、週番号から月曜〜日曜の日付へ、どちらの方向にも調べられます。

1年分の週番号一覧

1年から9999年まで、どの年でも 52 週または 53 週を日付つきで一覧表示します。

ISO またはアメリカ式

初期設定はヨーロッパなどで使われる国際規格 ISO 8601。ボタンひとつでアメリカ式の数え方に切り替えられます。

ISO 8601:週番号の数え方

週番号の国際規格が ISO 8601 で、ヨーロッパの多くの国や、海外と取引する企業、工場の生産計画などで使われています。週は月曜に始まり日曜に終わります。第1週は1月の最初の木曜日を含む週で、言いかえると必ず1月4日を含む週です。そのため1月1日〜3日が前年の最後の週に入ったり、12月29日〜31日が翌年の第1週に入ったりします。たとえば2027年1月1日(金)は2026年の第53週で、2027年の第1週は1月4日(月)から始まります。逆に2024年12月30日(月)は、すでに2025年の第1週でした。

53週ある年があるのはなぜ?

52週は364日なので、1年より1〜2日足りません。この余りが積み重なり、ISO の年にはときどき第53週が生まれます。1年が木曜日に始まる年、またはうるう年で水曜日に始まる年がそうです。うるう年で水曜日に始まった2020年は53週あり、木曜日に始まる2026年も53週です。次は2032年、2037年、2043年です。400年のカレンダーの周期で見ると、71年が53週、残りは52週です。シフト表や週払いの給与、週ごとの統計では、53週の年は1週分多く見込む必要があります。表には年ごとの正確な週数が表示されます。

日本とアメリカの週の数え方

日本では週番号はそれほど日常的には使われず、カレンダーや手帳も日曜始まりが多く見られます。アメリカは ISO 規格を使わず、週は日曜に始まり、第1週は1月1日を含む週です。1月の日が1〜2日しかなくても第1週になります。そのため2つの方式では、特に年の初めに番号が1つずれることがよくあります。2021年1月3日(日)は ISO では2020年の第53週ですが、アメリカ式では2021年の第2週でした。アメリカ式では、土曜日に始まるうるう年の2028年のように、1年が54週になることもあります。海外の取引先とスケジュールをやり取りするときや、カレンダーアプリの週番号が思っていたのと違うときは、「アメリカ」に切り替えて比べてみてください。

よくある質問

今日は第何週ですか?

ページ上部に大きく表示されている数字が、ISO 8601 による今週の週番号です。お使いの端末の日付から計算され、自動で更新されます。

1年は何週ありますか?

ISO 規格では 52 週か 53 週です。2026年は53週、2027年は52週です。週番号一覧の表に、選んだ年の正確な週数が表示されます。

第1週はいつから始まりますか?

1月の最初の木曜日を含む、月曜〜日曜の週が第1週です。そのため12月末に始まることもあり、2026年の第1週は2025年12月29日(月)に始まりました。

1月1日が第52週や第53週になるのはなぜ?

1月1日が金曜・土曜・日曜のとき、その週は前年の日のほうが多くなるため、前年の最後の週として数えられます。

週番号はどの国でも同じですか?

いいえ。ヨーロッパの多くの国は ISO 8601 を使いますが、アメリカでは週を日曜始まりとし、1月1日を含む週を第1週とします。「アメリカ」ボタンでこの数え方を表示できます。

その他の無料ツール

無料ツールをすべて見る →