無料のオンラインメモ帳
書いて、タブを閉じて、あとで戻ってきても文章はそのまま。メモはブラウザに自動で保存され、アカウントも不要、インターネットには何も送信されません。
- 無料
- 登録不要
- 自動保存
- データ送信なし
100% プライベート — すべてブラウザ内で直接処理されます。ファイル、音声、映像がChatzamのサーバーに送信されることはありません。
オンラインメモ帳の使い方
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書く
入力欄に文章を入力するか貼り付けます。入力するたびに保存され、「保存済み」の表示で確認できます。
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メモを整理する
必要なだけメモを作り、タイトルをつけ、リストから探せます。いちばん新しいメモが常に上に来ます。
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文章を取り出す
ワンクリックで全文コピー、.txt ファイルとしてダウンロード、印刷ができます。既存の .txt ファイルを開くこともできます。
シンプルで、何も忘れないメモ帳
自動保存
変更は入力から1秒以内にブラウザへ保存されます。ページを再読み込みしても、タブを閉じても消えません。
複数のメモ
日付順のメモ一覧、タイトルの変更、確認つきの削除。2つのタブで同時に開いても同期されます。
書くための機能
単語数・文字数・行数のカウント、ハイライトつき検索、文字サイズの調整、自動折り返しと等幅フォントの切り替え。
集中モード
気が散らない全画面表示で、書く画面だけが表示されます。Esc キーで通常の表示に戻ります。
メモはどこに保存される?
お使いの端末のブラウザ内、各サイトが使える保存領域(ローカルストレージ)に保存されます。サーバーは一切経由しないので、文章がパソコンやスマホの外に出ることはなく、ほかの人がインターネット経由で読むこともできません。その代わり、メモはそのブラウザに結びついています。パソコンで書いたメモはスマホには表示されず、同じ端末の別のブラウザでも見られません。また、サイトの閲覧データを消去したり、シークレットウィンドウを閉じたりすると消えてしまいます。大切な文章はコピーを残しておきましょう。「.txt をダウンロード」ボタンで、好きな場所に保存できるファイルが作れます。
メモ帳の使いみち
ソフトを開かずにすぐ書き留めたいことなら何でも。買い物リスト、電話で聞いた受付番号、気をつかうメールの下書き、会議中のアイデア、公開前に読み返したい文章など。文字数カウントは、X(旧Twitter)の140文字やエントリーシートの400字のような文字数制限を守るのに便利です。書式を落とす場所としても使えます。ウェブページや PDF からコピーした文章を貼り付けると、太字・色・リンクなどの書式がすべて消えてプレーンテキストになり、ほかの場所にきれいに貼り付けられます。
便利な使い方とショートカットキー
メモの入力中に Ctrl + F(Mac は Cmd + F)を押すと、カーソルが検索欄に移ります。単語を選択していれば、その語がそのまま検索されます。Enter で次の結果、Shift + Enter で前の結果、Esc で本文に戻ります。Ctrl + S で保存を確定し、ページの保存画面は開きません。A− と A+ ボタンで文字サイズを 12〜34 ピクセルに調整でき、大きな画面で書くときや、眼鏡なしで読み返すときに便利です。長い行のリストやコードには「自動折り返し」をオフに、列をそろえたいときは等幅フォントを選びましょう。古いファイルを使いたいときは「.txt を開く」で新しいメモに読み込めます。
よくある質問
メモはほかの人に見られませんか?
はい、見られません。メモはお使いの端末のブラウザ内にだけ保存されます。インターネットには何も送信されず、アカウントも保存用のサーバーもありません。
ページを閉じるとメモは消えますか?
いいえ。自動で保存されるので、同じブラウザでページを開けばまた表示されます。ただし、サイトの閲覧データを削除した場合や、シークレットモードで書いた場合は消えます。
別の端末でメモを見られますか?
オンラインには何も保存しないので、そのままでは見られません。メモを .txt でダウンロードして自分に送り、別の端末で「.txt を開く」を使って開いてください。
どれくらいの量を保存できますか?
ブラウザは通常、サイトごとに数メガバイトを確保しており、文章なら数千ページ分になります。いっぱいになるとメッセージが表示されるので、残したいメモをダウンロードしてから削除し、空きを作ってください。
2つのタブで開くとどうなりますか?
2つのタブは同期されます。一方で作成・名前変更・削除したメモはもう一方にも反映され、入力中でなければ本文も更新されます。